今日で阪神・淡路大震災から14年。

もう14年ですか。
おいらは当時まだ小学生で、ただただテレビの中で起こる事実を見つめていました。

1995年1月17日午前5時46分52秒に発生した大地震、それが「阪神・淡路大震災」です。

この大地震が発生した直後のNHKの第一報、さらにその後、夜が明けるにつれて少しずつ判明していく被害の実態、関東ではあっという間に特番体制からCM放送ありの通常放送に移行したものの、関西ではその後も延々と地震関連情報が流され続けていたこと、そのときのACのCM、世界中で報道されたNHK神戸放送局で地震に見舞われた男性のその後、さらには淡々と流れ続ける当時の状況を記録したラッシュテープなど、いろいろと集めてみました。

引用元: あの「阪神・淡路大震災」で本当は一体何が起きていたのか、その真実がよくわかるムービー集 – GIGAZINE.

どうしても災害の怖さは、時間がたつと忘れてしまうもの。亡くなった人々のご冥福を祈る意味でも、ムービーを観て身を引き締めましょう。

地震イツモノート―阪神・淡路大震災の被災者167人にきいたキモチの防災マニュアル

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