2008年を振り返る。

いやはや、今年も残ること30分程度。

2008年は24歳ということで、おいらは本厄でした。記憶に残るレベルの災難はなかったですが、社会は激変しちゃいましたね。いやはや、内定の身としては未だに朝のニュースは怖いですわ。
他にも暗いニュースが年末につれて増えていった感じで、やっぱり夏がターニングポイントでしたね。

うちの家族のニュースとしては、10数年暮らした土地を離れて新しい暮らしを始めたことが一番でしょうか。おいらもこれを契機に一人暮らしをやめましたからね。

おいらとしての最大のニュースは、なんといってもiPhoneの登場。あれのインパクトは凄かった。何せ、新機種が出るたびに生まれていた携帯電話への機種変欲望が消失させられましたから。もう当分おいらはiPhone一筋で大丈夫だと思います。

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2008年が終わると3ヶ月もすればおいらは社会人となります。
本当は凄い意味のある1年だったのかもしれませんが、今のところコレといったポイント感はありません。何年後かにこの1年での出来事を振り返ることもあるのかもしれませんが。

あー、2009年は激動だ。
年明け最初の目標は、とりあえず修論完成。そして、卒業。
来年は忙しいこと確定ですが、誰かの目を盗みながら、ちゃんとブログは続けていきます。

それでは2008年はホントに僅か、もう何も起こりようがないかと思いますが、良いお年をお迎えください。
では〜。

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